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April 21, 2023

JARL組織

 

 


JARLの職員は、まさに
職業としてJARLを選択し、
業務を行っているわけ
ですが、JARL組織内の
役員や委員会は、
ボランティアとして、
アマチュア無線の発展に
寄与したい、という心意気
で△、いや、参画して
いるものだと思います。

アマチュア無線は趣味と
いうか、個人的興味で行う
ものなので、心意気の強さで、
関わっていくことが最も
重要なファクターと思い
ますので、やる気のある方
が就くのが良いと思い
ます。

ただ、それだけのことな
ので、趣味人として、
仲間のために活動している
だけなので、謙虚に、
仲間のためにはどうして
いくのがよいのか、という
立脚で活動していただけ
ればよいだけだと思います。

 

しかし、何故だか、過去も
今も、、うまく行っていな
い事例が多いように感じ
ます。

何故でしょうか?

 

組織の上に立ち、公共に
資するという経験の薄い方が、
趣味のユルイ制度の中で
たまたま席についてしまって、
勘違いをし始める、という
ことではないかな、、と
穿ったりします。


ボランティアだからと言って、
したことに責任が無い
わけではないですけどね。

 

 

 

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