July 12, 2024

FD検討

 

 

6&Dが日曜に終わった
ばかりですけど、
あまり時間がないので
FDをどうするのか
心の準備をしておか
なければ、、

7/13-14 おでかけ
7/20-21
7/27-28 積み込み
8/ 3- 4 FD

あっという間に積み
込み日になってしまい
ます。

6&Dで疲れてしまって
モチベーションが上が
らず、6&D終了直後は、
こんな暑いんじゃFD
やめるかなと真剣に
考えていました。

昨年は、CAでの検証で
したが、もう飽きた
感じもあるので、やる
なら別の部門かなと
思いますが、よさげな
部門が思いつきません。

ローバンドのSkimmer
ユニットの動作確認を
するのであれば、結局
SOABになってしまうし、、

過去のFD参加部門
2023 CA
2022 CA
2021 CP
2020 CAR
2019 C35
2018 PA
2017 CMA
2016 CMA
2015 CMA
2014 CP
2013 CM2
2012 CM2
2011 XA
2010 CA

本当は10年以上ぶりに
XAかなと前は思っていた
のですが、その気力が
湧いてくるかどうか、、

 

 

 

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ハムフェアコンテスターミーティング

 

 


---
きゅうあ~るえるクラブでは、ハムフェアにあわせて
「コンテスターミーティング」(飲み会)を企画いたします。
参加を希望される方は、下記の要領でお申込みいただき
ますよう、お願いいたします。

日時:8/24(土) 18:00~  (飲み放題予定)
場所:新橋(詳しくは追ってお知らせします)
会費:一般 4000円程度、学生/YL 値引きあり
申込み方法:下記のフォーマットをmailしてください
申込み先:jk1jhuあっとまーくjarl.com
申込み期限:8/9(金)

--------------------
8/24のコンテスターミーティング参加希望
コールサイン:
氏名:
一般 or YL/学生
メールアドレス:
--------------------

・会場予約の関係上なるべくお早めにお申込みください。
・キャンセルは、前日までにご連絡ください。
・会場への飛入りは、お店に迷惑がかかるので、歓迎しません。
---

 

 

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July 11, 2024

FT8と衛星の気持ち悪さ

 

 

※全く個人的な感想です。


私はこの2つはやってい
ません。
興味は無くもないのですが、
現状やる気にはなってい
ません。

ですので、全く事情を知ら
ない外部の、つまり、より
一般社会に近い素人からの
感想になります。


これらは無線免許を持って
いる私がそう感じるくらい
ですので、相当に敷居の
高い世界です。

自分たちが楽しんでいる
ルールに少しでも外れた
人を排除して、自分たち
だけが楽しもうという、
傲慢な、選別意識を感じ
ます。

衛星は、パスが狭く限られ
ているから必然そうなるの
だと思っていますが、
FT8もデータが証拠として
残る面があり、それをもっ
て人の揚げ足取り警察が
跋扈しやすい土壌があると
感じています。

某Xなどで、自慢げに他局の
運用批判を目にします。
エビデンスを背景にして、
自信に満ちた警察がはびこり、
少しでも外れた運用に対し
て大上段から攻撃をします。

こんなことを目にして、
誰が新たにおいそれと始め
ようと思うのか。。

自分は秩序を保つために、
注意喚起と思ってやって
いるつもりなのでしょう
けど、外から見ると、
秩序は自分のためであり、
自己中なキモイやつらだ
なと見えるだけな、荒れた
言い草ばかりです。

ということで、無線のイヤ
なところをWEBやX等々で
発信し続けているのは、
FT8と衛星だと思っています。


※認識違いがありましたら、
ご指導ください。

 

 

 

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6&D その3

 


何かモチベーションが
急速にしぼんできた、
というか、
やろとしていたことが
概ね実行できてしまっ
て、、

じゃあ、もうやらなく
てもいいんじゃないか
という、目標を失った
感じです。


得られるものがわか
らない時は、まだまだ
努力や知見が足りない
のではないかと、自分
を鼓舞することができ
ますが、
その結果到達し、得ら
れたものがこれかと
わかると、それを得る
ために必要な苦労と
比較してしまって、
「またやるの?」
という疑問が生まれて
きてしまっている感じ
です。


FDは、6&Dよりさらに
設営構築が大変です。

本当にやるの?

 

 

 

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July 10, 2024

6&D その2

 

 

今回風はほぼ無風に
近い状態が続き、
雨も降りましたが、
短時間で止み、あまり
6&Dらしくない感じ
でしたが、、
とにかく暑かったです。。

日曜日は朝から暑く
て車内の気温は42℃。
エンジンかけて
クーラー効かせれば
よいのですが、たま
にハイキングの方が
通るので、遠慮して
かけませんでした。
終了後もかなり暑く
て、気力体力がなく、
もう1泊して月曜の
明け方からの撤収に
しました。

コンディションは
良い方だったと思い
ます。
50MHzはそんなに強く
開いたわけではあり
ませんが、広範囲に
パスが良かった感じ
です。
144もふわふわした
中距離伝搬で私として
はまあ良い方でした。

905効果は、電信部門
だったこともあり、
そこまで強くは感じ
ませんでしたが、
常連局がSHFにも力を
入れてくれたので、
10マルチくらい増え
たでしょうか、、。
今後SHFの電信もA1A
が基本になって、
2.4Gでは、FMと同じ
全電波形式の周波数で
CWが出るようになると
よいなと感じました。

 

Dsc_2328-20240706t08_18_53579
ANTたち

 

Dsc_2338-20240706t09_49_20706
Skimmer用ANT

 

Dsc_2335-20240706t09_49_35120
発電機には日よけ

Dsc_2334-20240706t09_49_44410
シャック? 手前にSkimmer用PC2台。

 

 

 

 

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July 08, 2024

6m&Down

 

 

暑すぎてバテバテだっ
たので、月曜朝帰宅に
しました。

 



JK1JHU CA(電信SOAB)
バンド 交信局数 得点 マルチ
 50 MHz 381 377 47
144 MHz 266 263 22
 430 MHz 236 234 14
1200 MHz 99 98 10
2400 MHz 11 22 10
5600 MHz 4 8 4
10.1 GHz 4 8 4
合 計 1001 1010 × 111 = 112110

 

 

とりあえず結果だけ。

これから、仕事に出かけます。

 

 

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July 04, 2024

6&D準備 その3

 

 

今日車に乗る用事があった
ので、激しい積込みはして
いませんでしたが、、
用事が終わりましたので、
携行缶に給油してきて、
RIG、ANT、同軸、その他
もろもろ積み込みました。

まだ、冷蔵庫や衣類などの
生活系を積み込んでいませ
んが、概ね完了しました。
Dsc_2311-20240703t12_31_12890

 

6&Dは他のコンテストに
比べてバンドが少なく、
私はGPばかりなので、
荷物が少ないのですが、、
忘れ物がありそうで、
不安になります。
以前は2本持っていっていた
のに、今回X7000を持って
いきませんし、
持っていく物、持っていか
ない物が毎回違いますし、
余計なものは持っていき
たくないしで、判断に一瞬
惑うことがあります。

 

Dsc_2310-20240703t12_31_09121
金具類も一応チェック。

 

 

 

 

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July 03, 2024

All Asian DX 規約改定意見募集 その3

 

 

(つづき)  ※下記は草稿です。

---

まず施策に対する根本的な考え方、姿勢として、
「コンテストの参加者を増やし、アマチュア無線を
盛り上げよう」という視点が感じられません。
過去にも、フィールドデーは暑いから?と、開催時刻
を変更して、また元に戻すなどしていますが、同様に
コンテスト時間が長いからと言われて、短く統合する
だけの提案しかない点に、縮んだ思考で、物足りなさ
を否めません。AA電信と電話を統合開催するという
案の場合、コンテストを一つ減らすということなの
でしょうか?
聞き入るべき意見と、聞き流すべき意見とを峻別し、
俯瞰した観点から、「コンテストを盛り上げていく
ためにはどうするべきなのか」の発想が必要に思います。

先に記述しましたが、EU等までSSBで有効に飛ばすには、
コンディションもさることながら、一定以上の設備が
必要で、昨今の取り巻く状況変化から限られた局に
しか実現できない難しいものになっています。
よって、AA PHの代わりとなる、別のコンテストを
開催することを提案します。

新たなコンテストのアイディアは様々考えられるかと
思います。一つの案として、AAを踏襲しつつ、より
多くの参加局が見込める案を提示します。

昨今BY、YBの局数がかなり増加しています。AAPHの
ログ提出数を見ても突出しています。
(JA=390局、YB=133局、BY=45局、UA0=29局、DU=26局、
9M2=16局、HS=15局)
東南アジア諸国のエリア等がマルチになり、WやEU
からビームが向く新たなコンテストの開催が参加局数
を増やし、近隣諸国とのリレーションも図れるのでは
ないかと考えます。また、国内QSOもOKとすることで、
今までDXコンテストに参加していなかった局にも
DXコンテストになじんでもらうきっかけにもなろうかと
考えます。
国内とDX、特に近隣諸国を混ぜ込んだコンテストを、
AAPHの発展形として開催することを提案します。

細かな規約は改めて精査するとして、大枠の考え方
のみ下記に示します。

日時:9月第1週末土曜日15:00~日曜15:00の24H
周波数:1.8~28MHz
部門:電信電話MIXのみ 各バンド、オールバンド、
   MS、M/M
ポイント:同一エンティティ1点 別エンティティ3点
     同一バンドで電信と電話2回QSO OK
マルチ:都道府県、BY,YBエリア+α、ASIA+OCEANIA一部のDXCC、CQZONE
ナンバー:JA:RS(T)+県NR、DX:RS(T)+CQZONE

国内同士もOKで、アジア近隣でマルチが稼げるコンテスト
であれば、小規模設備でもある程度楽しめ、裾野が
広がるのではないかとの趣旨です。

新たなコンテストの案はこれに限ったことではありませんが、
AAPHの単なる時短縮小ではなく、多くの局が楽しく参加できる
コンテストの検討実施を期待し、お願いしたいと存じます。

 

 

 

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July 02, 2024

All Asian DX 規約改定意見募集 その2

 

 

※下記は草稿です。

---

All Asia DXコンテストの規約改定について意見を
提出します。
AAはCWばかりで、電話にはほとんど参加したこと
がありませんのでその前提での意見となります。

まず、何故私が電話に参加しないのかですが、
SSBでのDX QSOは並のアンテナに100Wでは
かなりハードルが高く、大してできないので
つまらないからです。
CWであれば、まだ呼ばれる可能性がありますが、
SSBではまず無理です。
CWではDX局がASIA方向にANTを向けてくれて
いるためか、他のDXコンテストより信号が強く
感じられ、DXから呼ばれる楽しみを得られます。
ですので、極東に位置するJAからSSBでDXに
十分に飛ばせる環境にある局が少ないという
根本的な要因が、参加局の少なさのベースにある
のだと推測します。
JAからの参加局が少なければ、ASIA外の局は局数が
伸びず結果不人気につながります。
QSO内容詳細は不明ですが、5B4AIFがシングルオペ
で3,510QSOしています。ほぼEU相手ではないかと
思います。それなりにアジア外に飛ばせれば、
他のコンテストと重なっていることなど関係なく、
相当数のQSOが可能だと言えるのでしょう。
つまり、AAの電話でQSOが少なく、結果参加局数も
少ないのは、JAからSSBでEUや東海岸まで十分に
飛ばせる設備を持つ局が相対的に少なく、極東から
PHのみのコンテストを開催すること自体に限界が
あり、昨今その傾向が強まっていると言えるのだと
考えます。


さて、変更案として提案されているものについては、
どれも賛同し難いです。
電信と電話を同時に開催するというのは、参加者を
それぞれ減らす可能性があります。
2023年のAAの電信と電話の両方に参加したJA局は、
204局います。電話の参加局379局が、電信に流れ
たら379-204=175局になる可能性があるという
計算になります。
また、シングルオペを36時間参加にするということ
は、これも参加局の分散につながり、QSO数は減る
方向の施策です。
つまり、提案されている選択肢のままでは、総参加
局数もQSO数も減らすだけの提案になっていて、全く
発展的ではなく、賛成できる選択肢がありません。

必然的に私からの選択肢は、⑥その他のプランに
なります。

(つづく)

 

 

 

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All Asian DX 規約改定意見募集

 

 

https://www.jarl.org/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_Contest/iken202407.pdf

AAの日程時間変更について、
意見募集が行われています。

下記が、委員会の考えた選択肢です。

①現行通りとし,何も変更しない。
②日付けは現行通りだが,24時間開催とする。
③日時は現行通りだが,シングルオペ局の運用時間は36時間以内とする。
④6月の第3週に電信・電話・電信電話部門を24時間開催する。
⑤6月の第3週に電信・電話・電信電話部門を48時間開催し,シングルオペ局の運用時間は36時間以内とする。
⑥その他のプラン_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
⑦自由記述 _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
このいずれかに賛同するか,あるいは別な案があれば提示してください。

 

根本的な発想というか
姿勢というか、に疑問を
持ちますが、、

私はAAPHにはほとんど参加
したことがありませんが、
その理由を含めて、意見を
出そうと思います。

 

 

 

 

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